オーガニックはライフスタイル♪
NPO法人ヨーロッパオーガニック協会


オーガニックって何? EUOFAって何? イベントスケジュール オーガニック商品 認証制度
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資料頒布
     
EUOFA_logo   Organic farming〜Guide to Community rules
〜オーガニック農業規定の手引き
  資料No.1
20ページ、800円 (郵送料200円)
    欧州委員会が2000年に発行した同名の小冊子の日本語翻訳。(翻訳はEUOFA)
生産者はもとより、一般の人に向けてもヨーロッパのオーガニックの歩んできた歴史から、今日の厳しい規則についてまで非常にわかりやすくまとめられた1冊。
   
  Organic farming〜Organic farming as part of sustainable agriculture in Europe
〜持続可能な農業と環境保護の両立を目指すヨーロッパ全体の取組み
  資料No.2
8ページ、300円 (郵送料140円)
    2002年に欧州委員会が発行した同名パンフレットの日本語版。(翻訳はEUOFA)
オーガニック農業を環境政策・食品の安全保証・地方経済の貢献などについての役割という視点から分かりやすく説明し、またオーガニック農業の現状について図を用いてまとめた1冊。
   
    EUOFA通信 2001.6 - 2002.11
    資料No.3
52ページ、800円(郵送料390円)
      ヨーロッパのオーガニックトピックスをお届けするEUOFA通信記事を国別に再編集した集成版。
オーガニックの最新の動きを効率的に把握できます。
     
    オーガニックは21世紀の切り札
    資料No.4
16ページ、400円(郵送料160円)
      2002年10月24日JAPAN FOOD 2002に於けるEUOFA代表理事田村 安の講演録
『オーガニックとはライフスタイル』をキーワードに、ヨーロッパのオーガニックがなぜ1兆円を超える成長を遂げて、さらに発展しつつあるのかをわかりやすく説明しています。
環境を守り、グローバリズムから身を守り、地方経済・社会を崩壊させないために、何をすべきか、何をしてはいけないかを考えてください。
     
   

「急成長するスペイン・アンダルシア州のオーガニック農業」
〜自治体、協合組合の果たす役割〜

    資料No.5
22ページ、800円(郵送料200円)
      ヨーロッパの中で現在、オーガニック農業が最も急成長している地域スペイン・アンダルシア州。北海道とほぼ同じ面積の同州が10年間で100倍(オーガニック耕地面積)もの成長を遂げたその秘訣は、自治体と協同組合の熱心な取組みだった。日本の自治体への大きなヒントとなる例であろう。
     
    地球環境保全から見たオーガニック
    資料No.6
20ページ、800円(郵送料200円)
     

2003年6月20日とくしま環境県民会議に於けるEUOFA代表理事田村 安の講演録
ヨーロッパのオーガニックは環境保全と地方発展を目指している。
 危機に瀕した日本の農業と地方経済を救い、食糧自給率を高め、国の安全保障をはかるためにはオーガニックを導入するしかない。
 でも、どうやって?
 EUOFAの立場として悩みましたが、この講演では初めて処方箋の概略を公開しました。

     
    伝えたい、”本物の”ワインの話
〜オーガニックを 追求し続けるボジョレー生産者の情熱〜
    資料No.7
15ページ、800円(郵送料160円)
     

2005年11月16日ボジョレーのオーガニックワイン生産者、チエリー・ドアット氏来日記念講演会講演録。
第1部:EUOFA代表理事田村 安によるオーガニックワイン概略
第2部:ジェラール・ボアソーフランス教授によるボジョレー地方解説
第3部:チエリー・ドアット氏による自然の中でのオーガニック生産の実際と哲学
第4部:参加者とのQ&A

本当のオーガニックとは、本当のワインとは、追求される方におすすめの1冊です。
 

     
       
       

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